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MSI 超薄型・軽量 GamingPC『Prestige-14A10SC-165JP』徹底解説 比較 まとめ GTX1650

MSI Gaming TopPlayer Top choice Prestige Series 14

ビジネスからクリエイティブまで全然OK!クリエイティブな作業を、頻繁に外出先で行うような方に非常いいモデルだと思います。これだけのGPUが搭載されてこの価格は破格です。

おしゃれですし、コスパ最強です!

私は主に

  • 動画編集
  • 画像編集
  • ビジネス
  • ディープラーニング

などに使います。

いい点、悪い点

良い点

ディスプレイベゼルが細い
13インチの本体なのに、14インチのHD解像度「狭額縁デザイン液晶パネル」が搭載されています。なんと、画面比率が約90%!1コンパクトで持ち運びしやすい、でも画面は14インチ!

約1.29kgで通常ゲーミングPCと比べると軽い

GeForce GTX 1650 Max-Qを搭載しながらも、1.29kgとは恐れ入る!ゲーミングPCの性能のいいモデルはノートでもデカくて重くて・・・持ち運びがスマートじゃないんですよね。このprestage-14はかなりイケてます。

タイピングがしやすい構造になっている

「ドロップダウン式ヒンジデザイン」が採用されており、PCを開くと自然な傾斜が生まれタイピングしやすくなっています。そして、キーボードがバックライト対応担っており、暗い場所での利用も考えられている。180度まで開きます。

悪い点

  • CPUとGPUを1つのファンで冷却しているため、冷却性能は高くない。高負荷を長時間するとクロックダウンしてしまい、パフォーマンスが落ちてしまう可能性がある
  • ファンの音が結構する
  • 音が微妙
  • USBが3.0でなく、「USB2.0 Type-A」

ボディーカラーは3種類

カラーは2種類ある

  • ホワイト
  • ローズピンク

ボディーはアルミ合金を使用。

ピュアホワイト

ホワイトはマット系のホワイトです。僕が店頭で見ていた時も女性の方が気になってらしたようで、女性ウケも良さそうです。

型式:Prestige-14-A10SC-165JP

ローズピンク

ローズピンクは限定カラーです、やや価格が高めです。女性のゲームする方や画像編集する方とかには好まれそうなモデルですね!

マウス・PCケース・そしてキーホルダーもピンクです、これはすごい!!

 

しかし、ブラックがいい!!

僕は、ホワイトで買いかけになったんですけど、クレジットを切るってところで止めました。それは、カラーがホワイトだからです。やはりホワイトは汚れが目立つし、すぐ汚くなるイメージです。傷が入るとその溝が汚れで茶色くなるイメージがどうしも拭えませんでした。なので定員さんは泣いてましたが、強い意志を持ってやめました。

 

Prestige-14-A10SC-212JP

カスタマイズモデル
[GPU] :  NVIDIA® GeForce® GTX 1650 Max-Q デザイン 4GB GDDR5
[メモリ] : 16GB LPDDR3 オンボード
[SSD] : 512GB(M.2 NVMe)
[ディスプレイ]:14インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、sRGB相当
[OS]:Windows 10 Home 64bit

Prestige-14-A10RAS-085JP

カスタマイズモデル
[GPU] : NVIDIA® GeForce® MX330 2GB GDDR5
[メモリ] : 32GB DDR4
[SSD] :1TB(M.2 NVMe)
[ディスプレイ]:14インチ、4K(3,840×2,160)、ノングレア、Adobe RGB相当
[OS]:Windows 10 Home 64bit

性能

基本情報

型式:Prestige-14-A10SC-165JP

[OS]:Windows 10 Home 64bit
[CPU]:インテル® Core™ i7-10710U
(1.1GHz / Turbo 4.6GHz / 6コア12スレッド)
[GPU] :  NVIDIA® GeForce® GTX 1650 Max-Q デザイン 4GB GDDR5
[メモリ] : 16GB LPDDR3 オンボード
[SSD] : 512GB(M.2 NVMe)
[ディスプレイ]:14インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、sRGB相当

 

CPU corei7 -10710U

CPU:6コア12スレッド
最新の第10世代インテル® Core™ i7 プロセッサー。高速でストレスフリーな高パフォーマンスが見込めそうです。

メモリ16GB

16GB LPDDR3 オンボード

インターフェース

  • USB3.2 Gen2 Type-C(Thunderbolt 3、USB PD対応):2ポート
  • USB2.0 Type-A :2ポート
  • ヘッドホン出力
  • マイク入力
  • コンボジャック

外付け液晶ディスプレイ、高速外付けSSD、液晶タブレットなどの併用にもオススメ

簡易ドックがついてくる
USB3.0:2ポート
LAN:1ポート
メモリーカードスロット:1

バッテリー

メーカー表示は10時間ですが、あまり持たない。

GeForce GTX 1650

『NVIDIA® GeForce® GTX 1650 Max-Q デザイン 4GB GDDR5』を搭載!この薄さ、軽さ、ミニマムサイズでこのGPUスペック搭載のPCはまさに私が求めていたものです。ほとんど家にいないので、これは本当に嬉しい。

ABOUT ME
種まく苦労人
情報系大学院卒 COBOL・VBでデータベース関連ソフトウェアプログラマーを経験 ファクトリーオートメーションを中心とした設備の電気制御・電気設計に従事 国内大学院にてMBA取得のため在学中 電気系資格、情報系資格、工学系資格の資格を複数所持。 ゆくゆくは取得手順を公開していきます。 現在、IoT、AI関連プロジェクトを進めております。 こちらは並行しながら、python/概念の学びを継続中。 個人でブランド・家電・家具・インテリア等多岐に渡り 仕入れ・売買経験あり。 行きつけの個人ブランドショップ・ネットコンテンツ等で 売買する内にビジネスの基本中の基本、仕入れと利益の関係を学ぶ。 買取販売ブランドショップの利益の生み方、駆け引きを学ぶ。 兵庫県関連の記事を書いていきます。 大阪⇄兵庫の端まで毎週のように行き来していますので、兵庫愛が強いです。 見ていただいた方に、是非ともいってもらいたいと思い、特に飲食店はコアだったり、穴場だったり、開店がレアな所を中心に紹介していきます。 多方面に興味がありますが、 点は線で繋がることを体感しています。 皆さまの目に止まればい嬉しく思います。 よろしくお願い致します。 twitterのフォローもよろしくお願いいたします。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @tanekuro_jp